小学生で英語の授業

娘が通う学校では小学校1年生から英語の授業があります。
あれ?高学年から必須じゃなかったっけ?と思ったのですが、学校の教育方針によってそうなったみたいです。
逆に小さい時からやってくれると英語に親しみがあっていいのかもしれない。

まぁ低学年では、歌を歌ったりと勉強というよりは英語って楽しいよと言うのを教える感じみたい。
しかし、娘はその授業ですでに遅れを感じているようで「英語はいやだ」と言っている。この時点で言ってると高学年になったときに、本当についていけなくなると思いました。

どうやったら英語が楽しいと思えるのだろう。
いろいろ娘に聞いたらすでにクラスの1/3程度は英語を習っているそうです。だから上手なことできない子の差がはっきり出ているみたい。
じゃあうちだって習わせてあげるよ!と思ったのですが、やっぱり英会話って月謝が高い。

私は旅の英会話の教材で英語の勉強しているから、娘もそっちも候補に入れておいた方がよいかしら。
先々の事を考えると、今なんとかしないと後から習わせてもうまくいかないと思ったんだよね。そこで無料体験に行かせることにしました。
最初は「いやだ」の一点張りだったものの、行ったら友達も来ていて少し安心したのかた、体験が楽しかったそうです。これだったら習ってもいいと思えたようです。
ちょっと高いけど習わせることにしました。今では「英語習わせてくれてありがとう」と言ってくれます。

何故育毛剤を使わない?薄毛の旦那を持つ悩み

旦那が毎日後頭部の薄毛について気にしているようなので、育毛剤のFINJIAをプレゼントしたんです。キャピキシル配合ということで、すごく効果がありそうだなと思い、思いきって買ってみました。当然旦那は喜んでくれると思ったのですが、渡すと「育毛剤を使わなくても大丈夫だ」と言うんです。

やっぱり私から育毛剤を渡されて恥ずかしかったんだと思います。一緒に外出しても常に頭のことを気にしているので、一緒にいても全然楽しくないですし、そんなに気になるなら、きちんと育毛対策をすれば良いのにと思って渡したのですが・・・。

私だったらすぐに育毛剤を使うのに、何故頑固に育毛剤を拒否するのかわかりません。きっと育毛剤を使っても効果がなかったらどうしようと、怖いんだと思います。小心者なので。なんとか旦那に育毛剤を使ってほしいので、作戦を考えないといけないなと思っています。せっかく買ったのに使われないなんてもったいないですよね。薄毛の旦那を持つと大変です。

参考関連サイト/育毛剤評判ナビ侍

自律神経失調症になったらどうしたらいい?

私は大学の4年生の時に体調を崩し、お医者さんで「自律神経失調症です」と言われました。それも眼科です。論文に備えてたくさん文献も読みましたが、卒業後のこともいろいろ心配で、体に様々な不調が出ていました。目がいつも病み上がりみたいにショボショボしていて光が異常にまぶしく感じました。心臓が悪いのではないかと思うくらい息が苦しい時もあり、食欲もかなり落ちていました。

腰痛もありました。その眼科の先生は東洋医学にも詳しい方で、「力以上のことをしようとするからだ」と言われました。そして私が痩せ形の体格なので、胃腸があまり丈夫でなく無理がきかない、また両親からの受け継いだ気質もあるのであまり症状のことを深く悩みすぎない方がいいともおっしゃいました。

結局、完璧な治療法というものは無いので食事を少し改めました。私は当時、菓子パンが大好きでお昼によく食べていたのですが、それでは栄養が偏るので五目おにぎりとかワカメラーメンとか、簡単でも多少手間がかかっているものをとるようにしました。(学生でしたのであまり豪華なものは買えませんでした)

それから、頭を休めるために昼寝をするようにしてました。散歩もしてました。そしていつの間にか一時のような自律神経失調症のひどい身体症状はほとんど治っていました。

でも、あれからもまた「なんだかおかしいな」と思う体調になることが何度もあります。でも一度経験しているので早めにサインをキャッチ出来る感じです。「己を知る」という言葉がありますが、あまりにも自分にとって大変過ぎる日々が続くとなりやすいので、そうなる前にちょっと足を止めてください。

医療脱毛って実際どうなの?痛みは?効果は?

無駄毛に悩む女性なら、一度はプロの手による脱毛治療について考えられたことがありますよね。

どうせ施術を受けるなら、少し高くても確実に効果が出る医療脱毛にしたい…でも費用ってどれくらいかかるの?痛みはどのくらい?と初めての方なら気になる点も多いはず。それで実際体験してみて感じたことを皆さんにお分かち出来たらと思います。

まず医療脱毛とエステ脱毛の違いですが、根本的に使っている機械がまず違います。医療脱毛は医療行為従事資格のある人が操作を行うわけですから、機械もエステ脱毛と違って本格的脱毛治療行為を行えるものです。少し詳しく述べますと、エステ脱毛の機械は黒以外の色にも反応してしまうのに対し、医療脱毛の機械は黒色のみにしか反応しませんので、ずっと効果的に毛根にレーザーを照射することができます。

出力も医療脱毛の方が強いです。ただ確実に治療を行う分、施術中はかなり傷みを感じます。個人的には脚膝下、膝、手の指、肘が痛く感じました。よく「輪ゴムでぱちっと弾いたくらいの痛さです」と説明されますが、これらの部位はそんな程度の痛さではなかったです。

歯を食いしばるほどの痛さでした。また照射後は冷たい濡れタオルを載せてゆくため、冬場だと体が凍えます。若干意識朦朧としながら「綺麗になるってなんて大変…」と思っていました。しかしそんな試練を乗り越えると、真っ白なつるつる肌にめぐり合うことができます。さわり心地も抜群で、家庭用脱毛器のケノンが気軽で人気がありますけど医療脱毛ではありません。医療脱毛は確実に効果が出ます。

脱毛エステは誰でも気軽に利用できます

本当に地味であまりエステサロンに縁がなかった私でしたが、ムダ毛の毛深さや自己処理の面倒さに嫌気が差したので、脱毛エステへ行くことにしました。

脱毛エステといえばおしゃれに関心が高い人や美容への意識が高い人が多いイメージでしたが、緊張しながら通ってみると一切そんなことはなく、10代の学生さんの利用客も意外と多かったり、本当に幅広い世代の女性が気兼ねなく利用していて安心しました。

また、待合室で過ごすのはほんの数分だけで、予約時間が来るとエステティシャンに施術を行うための個室へ案内してもらえるので、他の客の雰囲気や様子など殆ど気にする必要性は皆無で安心しました。

最近は勧誘がないことを売りにしているエステサロンも多いですし、エステティシャンも一切セールスしてこず安心しました。

脱毛はサロンにより少しずつ機械の種類や施術方法が異なりますが、最近は光を利用した脱毛を行うサロンが多いので、痛さをあまり感じず顔やデリケートゾーンなど皮膚が薄いパーツも手入れ出来るサロンが多いです。

いざ脱毛してみると、エステティシャンも非常に親切で優しかったり、完全個室で人目を一切気にせず脱毛できたり、想像外にエステは快適な場所であることに気づきました。

ムダ毛処理をこなす手間や負担からも解放され、おしゃれの選択肢の幅も広まったので、もっと早く脱毛しておけばよかったと思いました。

【出典資料サイト】c3 脱毛